ボイス 新着

Vol. 8 『散々言ってます!』とんちゃん流、パーキンソン病を隠さず生きるコツ(病歴11年)

この記事は、パーキンソン病とともに生きる方の個人の経験に基づく内容です

病気を伝える?「隠す」より「言いふらす」

なっちゃん

こんにちは。今日はパーキンソン病歴11年目のとんちゃんに「悩み」事について聞いていきたいと思います。日常生活をしていると色んな場面に出くわすと思いますが、「こういう時はどうしたらいいの?みんなどうしてる?」といった内容を教えていただきたいと思います。とんちゃん、よろしくお願いします。

とんちゃん

はい、よろしくお願いします。

なっちゃん

まず、職場とか周りの友達とかにパーキンソン病っていうことを伝えてますか?

とんちゃん

散々言ってます。散々‼(笑)それはなぜかというと、要するに自分が病気になるっていうことを世間に知らしめないと、色んなことができない、やりたいことができない。

なっちゃん

診断された時から言ってる感じですか?

とんちゃん

あっ、そうですね。最初の診断、僕はパーキンソンじゃなかったんでね。大脳皮質基底核症候群*2いうもっと重大な病気で言われたんで、その時ちょうど勤めてた会社の社長になるっていう話があったんですよ。もうそういう話の中でその病気が出てきちゃったんで辞退したんです。だってあと5年で寝たきりか死んじゃうかって言われたんで、社長なんかやってらんないねって話になって。

なっちゃん

それどころじゃないって感じですもんね。

とんちゃん

たまたまそのタイミングで良かったんですけど、俺が社長やったらとんでもないことになってた。そういうこともあって、それ以降ずっと僕「病気だ病気だ」って周りに言いふらしてて。だから全然隠すよりはむしろこっちから言っていく。じゃないと、なかなか区別してもらえない。

なっちゃん

そうですね、区別してもらうのってある意味大切だなと私も思いますね。

とんちゃん

要するに差別と区別は違うんで。区別をしてもらうためにはちゃんと伝えなきゃいけないっていうところが、やっぱあるんですよ。

特に僕、呂律が回らなくなって。DBS*1との関係なんですけど、呂律が回らなくなったり、変な動きをクネクネしてみたりとか、そういうのも見た目に出るし。中身としてはダルかったり、ボーッとしたり、便秘だったり色々あるんですけど、傍目に見るとそんなに変じゃない時もあるみたいで。

なっちゃん

今は全然パーキンソン病に見えないですもん。

とんちゃん

そうですか?俺は結構パーキンソン病に見えちゃうんだけど、自分でね。曲がってるなぁとか、体が曲がってるのかなみたいな。あとやっぱ歩けない、フラフラしちゃって。あれが一番大きいですね。これまあDBS後なんですけど、階段とか登ったり降りたりで結構ひっくり返ったりしてるんで。

なっちゃん

私も結構DBSの後は歩行障害が出てきてますね。

とんちゃん

あともう一つは突進歩行*3。常に出るんじゃなくて突然出たり、あとしゃがんだらそのまま前にひっくり返ってみたり、後ろにひっくり返ってみたり。靴の紐が解けたなと思って結ぼうと思って、そのままひっくり返っちゃったりとかね。

なっちゃん

あー、わかるわかる。

とんちゃん

言わないと。もう周りも分かりますもんね、こういう風な症状があると。だからとにかく僕の場合は、恥ずかしいとかそんなんじゃなくて、言わないと分かってもらわないとどうしようもない。 トイレに行っても服を……うんこしてるわけじゃなくて、単に服を直すのに時間がかかるとか。そういう恥ずかしさっていうのがあるんですよ。恥ずかしんでないで「こういう病気なんです」って言わないと分かってもらえない。

今会社2つ行ってるんですけど、もう1個の会社っていうのが割とまだ行き始めて3〜4ヶ月なんですよ。こっちの会社に入るときに僕、身体障害者2級を持ってるんで、その枠で入れてくれって言ったら枠がいっぱいでって言うんで顧問で入れてもらったんですけど。その時、呂律が回りませんとか歩けませんとか全部言って、「これでいいですか?」って言って「いい」ってるんで、行ってるんですけど。

なっちゃん

身体障害者として入ってはないってことですか?

とんちゃん

入ってないんですね、残念ながら。そういうわけなんで、僕は結論としてはみんなに言ってます。分かってないやつは分からせる、みたいなぐらいに、しつこく言ってるところあるかもしれない。


「どんな病気?」の説明と、偏見を避ける伝え方

なっちゃん

その時の皆さんの周りの反応とかどんな感じですか?

とんちゃん

最初は知らない人もいるし、知ってる人もいるしね。病気自体、パーキンソン病自体を知ってる人は「そうなんだ」って感じなんですけど、知らない人は知らない人で、別の「そうなんだ」があって、全部説明してる。なかなか説明してもならないと分かんない。

なっちゃん

こればかりはね。1週間くらい経験をしてもらわないとわからないですもんね。

次いきますね。パーキンソン病ってどんな病気が聞かれた場合、どういう風に答えてますか?

とんちゃん

やっぱりね、人と比べた時に「変だよ」っていうところが一番大きいですね。動きが変だったり、喋りが変だったり、目が見えないとか(焦点が合わず見えにくい)。何ができないとか、着替えができない、袖のボタンを1個かけられないとか、そういう一つ一つがあるんで、その辺ですかね。 ……何の質問だっけ?すぐ忘れちゃうの。

なっちゃん

パーキンソン病はどんな病気か?

とんちゃん

すぐ忘れちゃったりとか、そういうのも含めて「こんな病気です」っていう。とにかくもう、いちいち説明するんですね。時間がある限り説明をするっていうか。自律神経系のところから始まって、色んなことを説明し、今現在自分の場合はDBSやってるんで、その影響がどうかとか、そういうことも一個一個全部、説明できる限り説明をします。 相手が聞く気がない場合はあるけどね。

なっちゃん

相手にもよりますよね。私も自分の病気を説明した時に、聞いてくれる人と、「何で今その病気の話をしたの?別に言わなくてもいいじゃん」みたいな考えの人もいるんですよね。

とんちゃん

あともう一つは「うつる」とか「うつらない」とか。遺伝はともかく、人にうつるのかっていうところは、やっぱり「うつらないよ」って言わないと、もしかしたらうつると思われたら嫌だなと思って。 わかるー!!うつると思われちゃうと嫌じゃん?だから「うつらないよ」っていうところを説明するためには、どういうシステムでできてる病気で、どういう薬を飲んでて、どうやってるっていうのを説明しちゃうんですね。 結局、変な病気とか、昔でいう関東ではエンガチョ*6って言うんですけど、汚いものとか触っちゃいけないもの、そういう扱いをされたら嫌だな……と思って。ちゃんと大人の言葉で言えば偏見なんですけど。 それがあるんで、そういうのがないようにするっていうのは大事だと思います。

なっちゃん

そうですね、やっぱり伝えていくって本当に大切ですよね。


仕事を続けるために身につけたいこと:体を使わないスキル

今お仕事を2つ掛け持ちされてるって聞いたんですけど、仕事面で身につけておいた方が良いスキルとか資格とかあったら……病気になる前となってから。

とんちゃん

やっぱりパソコンですね。一言で言っちゃえば。僕、今仕事で昔からそうなんですけども、基本的にパソコンで全部仕事をしてるんですね。ただ今の若い人はパソコンではないのかもしれないんだけど。 パソコンのスキルがあれば大体のことができちゃうんですね。単純に簡単なので言えばExcelができ、Wordがちゃんと使えれば一般的な事務の仕事ができるとか、それを使って経理ができる、何かできるっていう。 体を使えないじゃないですか、僕らの場合は。字書いたってうまく字書けないじゃないですか。俺タイムカード手書きで書いたりするともうすごいって。

なっちゃん

あー、手書き大変ですね。私は字は全くダメなんですよね。

とんちゃん

そういうのもあるんで、パソコンだけじゃないですけど、要するに体を使わなくていいスキルっていうのを探して、自分なりに、それが自分に合うようにやれるようにやっておいたらいいんじゃないかなとは思います。

なっちゃん

私もパソコンかなと思いますが、結局オフになったらパソコンを打つことさえもできなくなるんですけど、それでもやっぱりそこは持ってた方がいいかなと思います。

とんちゃん

指一本でも使えますからね。

なっちゃん

そうそう、指一本だけでもね。時間はかかるけど。

とんちゃん

結構慣れちゃうと大丈夫で。両手で打てるときは打てるんですけど、昔はもっと早かったって言いながら、指一本ねってやってる分には、意外と周りは理解してくれるんです。

なっちゃん

病気で確かに深刻ではあるけど、あまり深刻に捉えすぎる……

とんちゃん

深刻にしちゃうと、もうどうするのか、そのうち寝たきりになって死んじゃうよって言ってるんですけど、あまり深刻には言わない方がいいかもしれない。

なっちゃん

そうですね、あまり深刻に考えても良くないからですね。

ちょいオフのしんどさと、顔のこと(パーキンソンスマイル)

私も若干オフ気味なんですけどね。

とんちゃん

俺もね、意識朦朧としてるんです。ちょっと実は……これはね「チョイオフ」って僕は呼んでるけど、医者曰く「チョイオフはねぇ」とか言うし。

なっちゃん

言いますよね。でもチョイオフあると思うんですよね。だって私、今こうやって普通にしんどい。オフの時は横にならないと無理ですもんね。 今は話せるし、なんとなく言ってることは自分で分かってるし。だんだん訳分からないこと言うかもしれないけど。お互いに意識朦朧の中にいてZoom撮ってるから、貴重なZoomかもしれんけどね。

とんちゃん

その辺を分かってもらえないとね、すごい辛いんだよね。

なっちゃん

本当そうですよね。

とんちゃん

結構そう、なんていうかねしょうがない病気なんで、しょがない。

なっちゃん

しょうがないですよね、笑ったままの顔が固定されてるから。

とんちゃん

固まっちゃうよね、怒った顔とか笑った顔とか、なんでもいいんだけど。

なっちゃん

その時の顔のままで固まっちゃってるんで。ずっとニヤニヤしたいわけではないけど、こんな感じで。

とんちゃん

なんとかスマイルとかよくあるし。パーキンソンスマイル*7って言うじゃないですか。

なっちゃん

本当ですか?

とんちゃん

あるんだよ。パーキンソンスマイルっていう言葉があって、いつでもニコニコして笑ってるように見えちゃう。固まってるからね。そういう風に笑ってるように見えるんだけど、実は笑ってないよっていう。僕の場合は逆に、パーキンソンで怒ってるような顔に見えるのかな、と思う時があるんですけど。

なっちゃん

確かに私も今こうやって話してるから笑ってる感じだけど、実はね、笑ってない……普通でしょ?

とんちゃん

今普通ですよ。色々と。


趣味も旅もあきらめない:ビオトープ、飛行機、パンダ、そして杖

なっちゃん

趣味を続けるためにしていることとか、気をつけていることとか何かありますか?旅行とか……。

とんちゃん

趣味を続けるのは大変で。僕の場合の趣味は、元々ビオトープ*5って言って、庭とかに池とかを作って、そこに生き物が来て、それが食物連鎖ができるまでを作るみたいな。そういうのを趣味でやってたんです。その他に、途中過程でゲンゴロウだったりなんだりっていう虫とか、色んな生き物がいるのを捕まえてきては繁殖させたり。

なっちゃん

えーすごい‼ まさか、そんな話が聞けるとは思ってなかった。旅行の話かなと思って……。

とんちゃん

それからカメとかも繁殖してて、ウミガメの子供とかも今うちにもいるんですけど。生まれたばっかりのカメとかいるんだけどね。9月頃生まれたんで……。冬眠するんですね、生まれてすぐも。夏に生まれて冬には冬眠しないといけないんだけど、生まれてすぐの冬眠って結構リスクが高いんで、僕は室内全部温めて飼ってるんですよ。外にいる奴らはもう冬眠してるんですけど。でっかい奴はね。こいつらの親は。オカガメに関しては今7匹手元に飼ってます

あともう1つは旅行ですね。旅行って言っても僕、飛行機が好きで、飛行機に乗りたいっていう希望があって、でDBSをやったんですね。

なっちゃん

あー、言ってましたね!

とんちゃん

あの、ヴィアレブ*4とか、旅行は無理じゃないですか、はっきり言えば。薬に頼ると薬だけじゃどうしようもないっていうのもあって、DBSは全部体の中に入っちゃうから大丈夫だなと思って、DBS一択だった。

なっちゃん

趣味を続けるための一つの方法としてはDBSだった……。

とんちゃん

そうそう。本当は医者の方では、その当時出たばっかりのヴィアレブを勧められたんですけど、「嫌だ!」って話になってDBS。体の外から出ますもんね、ヴィアレブ。旅行に行くとなるとなかなか大変かもしれない。しかもさ、中国みたいな汚い水のシャワーとかしたら死んじゃうかもしんない。

なっちゃん

確かに中国ですもんね、行く先は。

とんちゃん

その結果が良かったか悪かったかは分かんないけど、とりあえず飛行機には乗れると。結構飛行機は乗ってますね、手術してから。DBSする前は、国内線の1時間でも耐えられなかったんですよ。もうオフっちゃって、ギリギリの状態で乗ってた。

今も飛行機乗るとき、逆に車椅子頼んで乗っとくと結構楽。事前に言っとけば大体どこでもやってくれるんで。あとDBSは金属探知機はダメなんで。

なっちゃん

あっダメでしたっけ?

とんちゃん

金属探知機ダメなんですよ。X線いいんだけど、X線のとこ通るとピーッて絶対鳴るから。金属探知機で調べるんだけど、あれをやられたら困る。それで「やるな」っていうのを事前に言っとかないとヤバイ。

なっちゃん

国内線も同じなんだ。それを言っておかないとダメですね。私も一回国内線に乗ったんですけど、言いましたもんね。

とんちゃん

ボディチェックはいいんだけど、手で持ってる機械あるじゃん、あれダメなんです。MRIと同じなんです、あれは……MRIの弱い版みたいなもの。多分止まっちゃうんじゃないですか?本当にやばいと。だから絶対にやるなっていつも言ってるんですけど。メーカーから変な手帳とかカードをもらえませんでした?

なっちゃん

もらいました、もらいました。

とんちゃん

あれ持ってきて、あれ見せてたよ。「ペースメーカーと同じだよ」みたいな話をしないとね。DBSって言ったら分かんない時は、「ペースメーカーだよ」って言って、その後に「脳みそのね」っていうような言い方をする。DBSっていう言葉自体があんまり知られてないんで。

趣味は飛行機に乗って、最近の趣味はパンダなんですけど。今回で3回目なんですけどね。今までに年末とお盆と今回の年末年始、いずれも5泊6日。毎回5泊6日のツアーに行ってて。

なっちゃん

ツアーか!ツアーがあるんですね。

とんちゃん

ツアーだからみんなについて行くのが大変なんですよ。最終日なんか今回俺33,000歩。要するにね、他の人が28,000ぐらいなんだけど、俺歩幅がちっちゃくなっちゃう。多分人より多いんだけど、一番少なくても1万いくつ。それを毎日続けるんで、腰は痛いし、姿勢が変だから腰にくるんですね。足は痛いし、もうあっちもこっちも痛いしで、ヘロヘロになりながら帰ってくるっていう。

なっちゃん

それって添乗員さんとかに伝えてるんですか?病気のこと。

とんちゃん

言ってます、言ってます。言わないとさ分かんないもん。その人は中国人だから。日本語できるんでいいんですけど。言葉は分かっても、彼らは分かんないから、全然足ゆっくり行かせてくれない。 しかもね、毎日ツアーで泊まるホテルが違うんですよ。朝荷物全部セットして、バスに乗って現地まで行って、また次のところ夜開いて、朝また閉じてっていうパターン。過酷なんてもんじゃなくて、普通だったらパーキンソン病の人、こんなとこ絶対来ねぇよなって。 DBSをするぐらいの11年目だから、そこそこちゃんと(病気が)進行してるし。

ついこの間も京都行ってきたね、飛行機で。伊丹まで行ってバスで。それも結局マイルの関係、余ってたんで行ってきたんです。使わないと期限切れちゃうから。

なっちゃん

確かにそうやけど、すごい行動力。前に九州でお会いした時もマイルを使ってたんですけど。

とんちゃん

一回お会いしましたもんね。お互いひょこひょこ歩きだったけど。俺あの時、杖を使ってなかったかな?

なっちゃん

杖持ってました、杖持ってました。

とんちゃん

今、杖使ってないでしょ。杖を使うと杖を踏んで、逆にひっくり返っちゃうんで。止まる時はいいんだけど、それ以外は結構邪魔になる時もあって。使わない方が結局、自分的にはひっくり返るのが減ったんですね。折りたたみの杖を買ったんだけど、持ってはいても基本的に全然使ってないですね。

なっちゃん

突進で止まる時はちょっと困るから、杖があった方がいいかなと思ったんですけど。

とんちゃん

突進が酷い時はあった方がいいかもしれないね。一時期、先が3本とか4本に分かれてるやつ使ったら、あれはもっと踏んじゃうのね。1点ものの方がいい。 でもそれでも踏んじゃうんで、最近それ自体持たない。要するに足を下ろすところが一定じゃないんですよ。 変なところに足をついていって、その時にたまたま杖が当たっちゃうと、そのままバラッと行っちゃう。もともとバランスが悪いのに、崩しっぱなしの中に杖が入ったら最悪なんです。ちょっと試しにやめたら、その方がまだ転ぶ率が減ったんでやめてます。

なっちゃん

私、趣味にはビックリした。動物を育てるとか……。

とんちゃん

昔、爬虫類とかも好きで。蛇は噛むからあんまりアレなんですけど、オオトカゲとかカメレオンとか。オオトカゲが1m80cmぐらい、イグアナって当時流行ったの。尻尾まで入れてね。

なっちゃん

その時パーキンソンだったんですか?

とんちゃん

その時はまだ大丈夫だった。11年前だから、今が2026。16〜17年?15年かその辺ですね。一応見たら初診日が2017年の1月からになってんのかな?なんかはっきり明確な日にちがわかんないですね。一応なんか怪しいよって病院に初めてかかった日が初診日になるみたいなんだけど。

なっちゃん

私もなんかちょっとあやふやな2年間がありますもんね。

とんちゃん

その時はパーキンソン症候群?それで、その後に最終的には千葉大でいろいろ調べて、一応パーキンソンだねってことになったんですけど、いまだに本当かなって思っているところもあった。薬効いてるし、DBSも効いてるみたいだから一応ね。

なっちゃん

そうですね、パーキンソンなのかなみたいな感じですね。今日はとんちゃんに悩み事について聞きました。

とんちゃん

今日は終始オフだったんですけど……。

なっちゃん

私もちょっとちょいオフです。今日はありがとうございました。

とんちゃん

はい、ありがとうございました。

関連リンク

本記事は情報提供を目的としたもので、医療上の助言・診断・治療に代わるものではありません。症状や治療方針については主治医にご相談ください。

この記事をシェア

パーキンソン病とともに生きる毎日を、
生活のリズムから支えるデジタルコンパニオン

知りたい情報をあつめることから、薬・栄養・活動を「その日の時間」に合わせて整えることまで。患者さんとご家族の毎日を支えます。

App Store Google Play
診断されたばかりの方へ 診断されたばかりの方はこちら。見通し・治療・制度の情報を、読む順にご案内します。