olne の機能紹介 — 毎日のリズムづくり
「今日は何をすればいい」に、
毎朝こたえます。
今やることが、時間の流れに沿って届きます。
医療監修 池中 建介/大阪大学大学院医学系研究科 神経内科学講座
何から始めればいいのか、わからない。
「運動がいいとは聞いたけれど、いつ、どのくらい?」
「水分はこまめに、と言われても。」
診断されて間もないころ、毎日の過ごし方に迷うことは少なくありません。
やったほうがいいことは、たくさんある。でも、一日のどこに置けばいいのかは、誰も教えてくれません。
やることが、時間の順に届きます。
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起きた時間に合わせて、カードが並ぶ
光を浴びる・お薬・水分・散歩・休憩・眠り。その日にやることが、いま取りかかるものから順にカードで出てきます。天気やその日の予定に合わせて、内容が変わります。
※画面は開発中のものです。実際の画面とは異なる場合があります。 -
できたら、「やった」をタップ
記録が残り、ポイントがたまります。続いた日数も見えるので、小さな達成が積み重なっていきます。
※画面は開発中のものです。実際の画面とは異なる場合があります。 -
できない日は、スキップしても
別の時間に変えることも、そのカードを出さない設定にすることもできます。無理に全部こなす必要はありません。
※画面は開発中のものです。実際の画面とは異なる場合があります。
起きる時間がずれた日も、その日に合わせて。
いつもと違う時刻に起きた日は、その日の実際の起床時刻に合わせて、カードの予定を組み替えます。
ただし、お薬の時刻だけは処方どおりに保ちます。寝坊した日も時刻をずらさず、「遅れています」とお知らせします。
運動や生活の工夫について気になることは、主治医やリハビリの担当者にご相談ください。
毎日の記録が、そのままポイントに。
カードを終えたり、症状や食事の記録を付けたりすると、ポイントがたまります。たまったポイントは、アプリの中のスタンプやアイテムと交換できます。
- カードを時間内に終えると、ポイントが多めに入ります
- 症状記録・食事の写真・体調チェックでもたまります
- 連続で取り組んだ日数も、あわせて表示されます
ホーム画面から、開かずに記録。
スマートフォンのホーム画面にウィジェットを置くと、アプリを開かなくても、次のやることを確かめたり、体調を記録したりできます。
- ウィジェットは4種類:次のやること/OFFの記録/おるねくん(今日の天気・気圧つき)/気づき
- ウィジェットからアプリを開くと、1日1回ポイントが入ります
- 背景の色は、設定から変えられます
よくあるご質問
カードは、全部やらないといけませんか?
いいえ。できるものだけで大丈夫です。出すカードの種類は設定で選べますし、スキップしても記録に残るだけで、減点のようなことはありません。
仕事や外出の日は、どうなりますか?
勤務の予定や天気に合わせて、その日のカードの内容が変わります。起きた時間がいつもと違う日は、実際の起床時刻に合わせてカードの予定を組み替えます。
運動のカードは、どんな内容ですか?
朝・日中・夕方の時間帯に合わせたエクササイズを日替わりで提案し、手順は画面で確認できます。歩数はヘルスケア(iOS)・Google Fit(Android)と連携して記録できます。体調に合わせて無理のない範囲で行い、気になることは主治医やリハビリの担当者にご相談ください。
ポイントは、何に使えますか?
アプリの中のスタンプやアイテムとの交換に使えます。現金やギフト券に交換することはできません。